メサイア・ワークス

laravel8でcrud操作時に必ずして欲しい処理がある時は、observerが便利。

laravel8でcrud操作時に必ずして欲しい処理がある時は、observerが便利。

1. 商品モデルを作る

2. テーブル定義する

3. ルーティング設定 routes/api.php

postmanでInsertしようと、ポストしたら403エラー!
なんでかな?と思ったら、app\Http\Requests\StoreitemRequest.phpという新しいファイルが原因だった。
authorize() でtrueを返さないとINSERT出来ないらしい…。

確かにItemController.phpをみたら、ただのrequestじゃなかった。

マスアサイメントなんてものあったな…。

ようやく1レコードINSERTできた。本題のobeserverに入ろう。
4. ItemObserverを生成
Itemの所だけ、各モデル名に変更する

app\Obeservers\ItemObserver.phpが生成された。

5. app\Providers\AppServiceProvider.phpに登録する

6. ようやくCRUD処理をする時にCALLされる処理がコーディング出来る!
app\Obeservers\ItemObserver.php

注意点!!
なぜかsaved()は用意されているのに、ItemObserver.phpには記述されていない!

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