AWS Lightsail3.5ドルにlaravel8をインストールして、JetStream+livewireでユーザ認証してみる。

AWS Lightsail3.5ドルにlaravel8をインストールして、JetStream+livewireでユーザ認証してみる。

参照URL
https://qiita.com/apricotcomic/items/c3b3cf3b5bc1f1c6ebc0

1, laravel8のインストール

2, DB作成&DB接続

.envファイルに、設定したDB接続情報を記述する
DB_CONNECTION=mysql
DB_HOST=localhost # 127.0.0.1だと駄目だった
DB_PORT=3306
DB_DATABASE=laravel
DB_USERNAME=laravel
DB_PASSWORD=任意のパスワード

php artisan migrate でテーブルが生成されればOK!

3, ユーザ認証機能を作る。
laravelのユーザ認証の歴史
5系 make:auth
6-7系 laravel ui
8系 JetStream+livewire

JetStream+livewireとはlaravel専用のパッケージで、reactもveu.jsも使わずにphp+bladeだけで動的表示が出来るらしい。
とりあえず実装してみよう。

Livewire scaffolding installed successfully.
Please execute “npm install && npm run dev” to build your assets.
と言われるのでコピペ実行すると、bash: npm: command not foundと出る。
lampスタックだから、node.jsは自分でインストールしないと駄目なのか…。

これでトップ画面の右上には、Registerとloginが追加されているはず
表示されたけど、CSSが適用されていない感じだ。
http://IPアドレス/css/app.cssとapp.jsを見に行っているな…。

registerしてすると自動ログイン。logout&loginもOK
ユーザ・プロフィール機能も、最初から付いている。