ゲームマーケット2012秋の戦利品レビューその12「すしドラ」

ゲームマーケット2012秋の戦利品レビューその12「すしドラ」

こげこげ堂本舗がゲームマーケット春に出した「すしドラ」が、春には買えなかったので、今回は予約して入手できました!
回転寿司をテーマにするゲームは自分も春に考えていたのですが、思いっきりカブっていたので「娘は誰にもやらん」に変更になったという経緯が(^_^;)

勝利条件は、点数の一番高い人が勝ち。点数はお寿司のチップの裏に書かれています。
お寿司のチップを取得するには、一番沢山そのネタを食べた人がもらえます。
手札となるネタカードをドラフトしながら、自分が何を食べたか決定していきます。
一番色々なネタを食べた人には、プリンのボーナスもあります。

ドラフトゲームを知らなかった嫁も、これでドラフトの概念を覚えました(^_^;)
身近なテーマだし、小さな子供でも出来るので、これは良いゲームだ!と思いました。

コンポーネントに、ゲームには使わない「バラン(緑色のギザギザの仕切り)」が入っているのが良い!
箱の裏面には、スーパーの値札チックな説明書きなど、細部にまでこだわっている所が伝わってきます。

“ゲームマーケット2012秋の戦利品レビューその12「すしドラ」” への1件の返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。